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長田区とためまっぷ協働実証!「ためまっぷながた」で長田の子育てイベント告知

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~全国初 Urban Innovation KOBEによる市役所とスタートアップの協働開発~

 

サービスのリンク

■「ためまっぷながた」(現在地から5kmの表示はこちら ※スマホ利用の区民の方向け)

■「ためまっぷながた」(長田区中心の表示はこちら ※PC利用、区外、報道の方向け)

 

8月7日、神戸市の行うUrban Innovation KOBE 2018の取り組みにて、長田区と協働開発した「ためまっぷながた」を開設し、子育て中の家庭の皆様と子育てサークルの皆様に、実際に使っていただく実証実験を行います。

詳しくはこちら(PR timesプレスリリース)

平成30年8月7日から同年10月31日の期間で、子育て中のご家庭に子育てイベント情報サイト「ためまっぷながた」をチラシ等により周知し、掲載イベントへのご参加を促します。また、サイトへのアクセス状況の解析等により、効果の確認・機能のブラッシュアップを行います。実証実験の結果に応じて、『ためまっぷながた』の継続運用の検討も進めます。

 

ためまっぷながたで長田区の子育て情報を探そう!
「ためまっぷながた」はこちらから

「ためまっぷながた」QRコード <長田区中心バージョン>

※下記QRコードからもアクセスできます。

Urban Innovation KOBEとは
柔軟な発想や優れた技術力を持つスタートアップと社会・地域課題を詳しく知る市職員が協働して最適な解決手法を見出し、サービスとして構築・実証までを支援する、国内自治体で初めての取組み。神戸市が抱える課題テーマを提示し、その課題解決を目指すスタートアップやエンジニア、NPOなどを広く公募。選考により選ばれたチームと市の担当職員が、約4ヶ月間協働開発を行い、市民によるテスト利用や市役所業務の中での試行導入、実証実験を通じて、本当に活用される新たなサービス開発を目指す。平成30年度第1期は、6課題(7スタートアップ)で実施中。

Urban Innovation KOBEの過去のニュースはこちらから

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