地域×Tech Meeting同時開催オンラインセミナーに登壇します!

2020.07.15
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 2020年7月28日~30日の3日間の株式会社あわえ主催のオンラインセミナーでは、
地域課題解決を自治体と企業が
取り組む事例や最新技術・サービスを紹介し、
課題解決に向けたオンライン相談を実施します。(聴講無料・事前登録制)

〈プログラム内容〉2020年7月28日火曜日

10:00~10:15 特別オンラインセミナー1
「人口7千人の過疎の町がICT集積地に!ベンチャー企業20社の誘致に成功した徳島県美波町の挑戦」
徳島県 美波町長 影治 信良

10:20~10:35 企業オンラインセミナー1
地域参加1.5倍、住民満足度98%の地域情報アプリためまっぷ
ためま株式会社

他、政治家、大学など地方創生の第一人者が地域づくりを語るオンラインセミナーも同時開催!

地域× Tech Meetingとは

自治体のニーズと企業の最新技術・サービスをマッチングし、
課題解決に向けたオンライン相談を設定するサービスです。

■新技術・サービスの提案
■地域課題のヒアリング
■自治体の事業計画、予算規模の把握
■自治体職員のリレーション構築

など、地域課題を抱えている地方自治体と地域に貢献したい企業が課題に取り組みます。

 

参加企業によるプレゼンテーション オンラインセミナーも同時開催!
★ 弊社も初日となる企業オンラインセミナーに登壇します。★

◆企業オンラインセミナー1◆
7/28 10:20~10:35
地域参加1.5倍、住民満足度98%の地域情報アプリためまっぷ   
ためま株式会社

地域のつながりと互助の循環を促進するITサービス ためまっぷ

地域をあたたかくつなぎ「ここで生きててよかった」を実現する住民満足度98%のWEBサービス。
それぞれの地域や行政の課題解決を一緒に考え協働で解決ツールを開発し、住民主体のまちづくりを実現します。
自治体と協働開発したアプリを活用した実証実験では、地域参加の1.5倍増を実現。
子育て支援、地域活動や資源の見える化、商店街活性化、関係人口創出、地域モビリティ向上、
日常から非常時につながる防災など、まちづくりの様々な分野に関わっています。
地域の未来を一緒に考え、ITツールの開発普及を共に行うパートナーです。

 

地域×Tech Meeting について

主催:地域×Tech 事務局(株式会社あわえ東京オフィス内)
HP:https://meeting.localtech.jp/



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宮城県富谷市と実証事業始動が経済レポートに掲載されました

2020.07.10
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広島経済レポート(2020年7月9日号)に掲載いただきました

地域情報アプリためまっぷ 宮城県富谷市と実証事業

地域イベント情報アプリ「ためまっぷ」運営のためま(中区、清水義弘社長)は、
宮城県富谷市と協働し、地域課題解決の実証事業を実施する。
 日常から非常時までまちづくり全般に関わる多様な地域情報を相互に伝達できる
新しい基盤システムの構築を目指す。
 富谷市のまちづくり交流拠点「TOMI+」を拠点に、行政課題や地域課題を
民間技術の活用で解決する「おためしイノベーション富谷」の一事業。
 コロナ禍で自助・共助の重要性がさらに高まっている一方、
きめ細かな行政サービスで市民の暮らしを支えていくことは一層困難になっているという。
 ためまっぷを活用し、〝今〟ほしい情報を受発信できる仕組みを構築。
 生活者目線の気づきや発見を相互に発信伝達できる環境を整え、課題の早期発見や
地域資源の活用を促し、市民と一体となったまちづくりを目指す。

「TOMI +」について

TOMI+は、新たな起業家の発掘と継続的な支援のほか、様々な立場のヒトが集い繋がることで活気あふれるコミュニティの輪を創り、新しいモノやコトを生み出すための地方創生プラットフォームです。
起業を応援する勉強会「富谷塾」や各種セミナー等を開催。
2020年7月現在 富谷塾生は170名を超える。
「TOMI+」のホームページ👉https://tomipura.com/

 

広島経済レポートは毎週木曜日に発行。昭和26年創刊の地元経済情報誌のパイオニアです。

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第28回中国地域ニュービジネス大賞表彰制度  優秀賞を受賞いたしました!

2020.06.03
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中国地域のニュービジネスの育成と振興を図ることを目的として、中国地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している企業(LLP、NPO等の団体・個人事業を含む、以降同様)を表彰、第28回表彰制度にエントリーの結果、優秀賞をいただきました。

中国地域ニュービジネス優秀賞

(中国地域ニュービジネス協議会会長賞)

中国地域に本社がある企業であって、事業規模の大小にかかわりなく、「商品、サービス又はその提供方法」に新規性を有する事業を展開し、新しい市場の創造・拡大等、将来にわたり発展が期待される企業。

 

ためま株式会社           代表取締役   清水 義弘 (広島市)

〇表彰事業 「地域活動情報の地図連動サービス「ためまっぷ」の企画制作・運営」

 〇事業内容

事業のきっかけは、代表の子育て時の孤立体験である。公民館や町内会のチラシは電子化されておらず、インターネットでは見ることができない膨大な量の紙のイベント情報がある。一方でWEBサイトやSNS、広報紙でも自治体や団体・施設などの情報が散乱しており、自治体や地域団体の情報発信が上手くいっていないのが現状である。 そこで、地域行事や市民活動のチラシ写真や電子情報に、位置情報を付加 して日付で整理する「ためまっぷ」を企画・制作した。「ためまっぷ」は、 スマートフォンのGPS 機能を活用し、「今日、今からでも参加できる地域活 動を 5 秒で検索できる」アプリサービスである。 公民館や町内会などの地域イベントのチラシをスマホカメラで撮影して 簡単に投稿でき、イベントを探す人はアプリを開くだけで、今いる場所から近くの地域活動のチラシを、ジャンルを絞って見ることができる。 誰でも簡単に操作を行えるのが特徴で、サービス基本機能は特許取得済で、自治体のエビデンスも得て、全国展開を進めている。

 

▷第28回中国地域ニュービジネス大賞表彰制度はこちら

主催団体:一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会

神戸市中央区テイクアウトマップの記事が神戸新聞に掲載されました

2020.05.13
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神戸新聞(2020年5月10日発刊)に掲載いただきました。

 

自粛生活支える店舗紹介

お持ちかえり料理など中央区がサイト

商業流通課と中央区役所は、食料品の購入や飲食の持ち帰りができる店舗の情報を地図にまとめたホームページを作成した。同区内の約70店舗について、場所や定休日、営業時間について、場所や定休日、営業時間を簡単に調べることができる。緊急事態宣言の発令で不要不急の外出自粛が求められる中、自宅での生活を支援しようと作成。既存のイベント情報サイト「ためまっぷ中央」を活用した。

 ホームページを開くと、食料品▷飲食(持ち帰り、宅配)▷生活雑貨(日用品、ドラッグストア)の項目が出てくる。さらに、店がどこにあるか地図上に示され、クリックすると詳細な情報が得られる。

 今後も登録店舗数を増やす方針という。「ためまっぷ中央✕商店街」で検索。

 

ためまっぷ中央✕商店街マップ」はこちらから

お問い合わせ先:神戸市役所 商業流通課 ▶ 078-984-0346

 

 

 

サーバーメンテナンスのお知らせ

2020.05.08

いつもためまっぷサービスをご利用いただきありがとうございます。

サーバーメンテナンス実施に伴い、
以下の期間中、ためまっぷサービスの利用が制限されます。

期間:2020年5月9日(土)午前1~3時
利用制限範囲:WEB版ためまっぷためまっぷホームページ

ご迷惑おかけいたしますが、今後の快適な利用のため、日々修正を行っていきます。
今後とも「ためまっぷ」サービスと「ためまっぷプロジェクト」をどうぞよろしくお願いいたします。

中国NBCニュービジネス大賞 優秀賞受賞の記事が広島経済レポートに掲載されました

2020.05.01

 

 

 

 

 

広島経済レポート(2020年4月30日号)に掲載いただきました

中国NBCニュービジネス大賞を決定

㊓中国地域ニュービジネス協議会は、4月21日、第28回中国地域ニュービジネス大賞を発表した。

大賞は、CampusMedico(西区)=「固定化抗菌剤EtakとL8020乳酸菌特許」によるライセンスビジネスの展開。

県内の優秀賞は

▷ためま(中区)=地域活動情報の地図連動サービス「ためまっぷ」の企画制作・運営

以下、省略

6月3日に表彰式をリーガロイヤルホテル広島で開く。

 

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神戸支社開設のお知らせ

2020.04.01
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いつもためまっぷへのご支援・ご協力ありがとうございます。

このたび、弊社は業務拡大のため、神戸支社を開設することになりましたので、お知らせいたします。

 

神戸市様とは、Urban Innovation KOBE2018の行政とスタートアップの協働プロジェクトにて、長田区まちづくり課様と子育て世代のイベント参加1.5倍増と住民満足度98%を達成し、現在も多世代・他分野への展開を行なっております。

引き続き、自治体・地域の中間支援団体・住民の皆様の声を丁寧に拾い、神戸で生まれた「住民主体のまちづくりモデル」を全国に広げていくため、神戸支社を開設する運びとなりました。

 

新事務所は、神戸市中央区のコワーキングスペース「起業プラザひょうご」です。

「人をつなぐ。地域をつなぐ。ICTで地域は変わる。」のテーマで神戸のまちづくりに広く関わっているNPO法人コミュニティリンク様が運営されています。

 

尚、広島本社にも新しいメンバーが加わり、2拠点で全国への普及を進めて参ります。

これまで以上に、あらゆる人々が地域の中であたたかくつながり「ここで生きててよかった」と誰もが思える社会を目指し活動いたします。

 

いつもご支援ご協力いただく皆様、これから出会う皆様、両拠点とも、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

【神戸支社 住所】

起業プラザひょうご
〒651-0096 兵庫県神戸市中央区雲井通5丁目3−1 サンパル6F

http://www.kigyoplaza-hyogo.jp/

※電話番号は変更ありません

 

【開設日】
2020年4月1日(火)

新型コロナウィルスに関わるためまっぷ掲載イベントについて

2020.02.28
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新型コロナウイルスの影響により多数のイベントの延期・中止が発生しております。

ためまっぷ掲載イベントに関しても、状況に応じてイベントの延期・中止が発生していますが、
開催に関する情報はイベントの公式情報をご確認をお願いいたします。

 

ためまっぷの掲示板画面では重要なお知らせを上部に表示しています。

 

ためまっぷ専用ページでは、イベント主催者がイベントの中止・延期を決定し
「イベント中止機能」を利用した場合「中止いたします」と表示されます。

「中止にいたします」と表示されます

イベントの開催について不明な点は、イベント公式情報を確認、または主催者にお問い合わせください。

阿品人権作品表彰式&講演会で登壇いたします

2020.02.13
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2020年2月15日(土)、第11回 人権作品表彰式&講演会にて登壇いたします。 人権作品表彰式&講演会とは

阿品・阿品台地区人権啓発推進協議会の共同事業。今年度は阿品市民センターにて開催。
地域の子供たちから集めた人権作品の表彰式のあと、様々なテーマで講演会を実施している。

【開催概要】

日時:    2020年2月15日(土)
第1部 13時30分〜 表彰式
第2部 14時10分〜 講演会
会場:    阿品市民センター 大研修室
問い合わせ: 阿品市民センター(0829)-36-3630
阿品台市民センター(0829)-39-4338

【関連リンク】

人権作品表彰式&講演会お知らせ(廿日市市ホームページ内)

JAPAN STARTUP SELECTION ーthe 6 Editionに登壇いたします

2020.01.29
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 2020年1月30日、JAPAN STARTUP SELECTION ーthe 6 Editionに登壇いたします。

 この日のイベントでは、各都市で選ばれたスタートアップ24社によるピッチや、ブース展示を通じて、首都圏企業との出会いや新たなビジネスを創出します。

 会員都市の首長(福岡市、青森市、つくば市、日南市)と、藤沢久美氏(シンクタンク・ソフィアバンク代表)がモデレーターを務めるトークセッションが開催されます。

 

イベント開催概要

 

日時:2020年1月30日(木)13:00〜18:00(受付開始 12:30)
会場:SHIBUYA QWS(東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号)
参加費:無料
対象:スタートアップ企業との協業に関心のある企業の方、投資家の方
定員:200名
主催:スタートアップ都市推進協議会
後援 :一般社団法人 日本経済団体連合会、公益社団法人 経済同友会、
    公益社団法人 日本ニュービジネス協議会連合会

 

 

プログラム内容

 

12:30~ 受付開始
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[イベントスペース]
12:30 受付開始
13:00~13:05 開会のご挨拶
13:05~14:15 トークセッション「スタートアップ都市の次の展望を語る」
 福岡市長/スタートアップ都市推進協議会 会長 髙島 宗一郎
 青森市長 小野寺 晃彦
 つくば市長 五十嵐 立青
 日南市長 﨑田 恭平
 シンクタンク・ソフィアバンク 代表 藤沢 久美(モデレーター)
14:45~15:30 Local Innovators Pitch
 スタートアップ企業によるピッチセッション第1弾(12社)
16:00~16:45 Local Innovators Pitch
 スタートアップ企業によるピッチセッション第2弾(12社)
17:00~17:30 表彰式
 オーディエンス投票により上記三社を表彰
[ブーススペース]
13:05~18:00 ブース出展/商談(全24社)
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18:00 閉会

 

 

 

スタートアップ都市推進協議会とは?

三重県、広島県、青森市、つくば市、千葉市、浜松市、日南市、福岡市の2県6市からなる協議会。
スタートアップ都市づくりに先進的に取り組む自治体が地域の個性を生かしたロールモデルとなり、経済関係団体とも連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていくことを目指す。

URL: http://startup-toshi.com/
Facebookページ:
https://www.facebook.com/startuptoshi/

設立 : 2013年12月23日
事業内容 : 推進協議会の開催、国への提言活動、小中高生・大学生向けチャレンジマインド醸成教育、マッチング事業、スタートアップ都市推進に関する事業の検討

 

【関連リンク】

プレスリリース記事(PR times)
Japan Startup Selection ーthe 6th Editionについて(スタートアップ都市推進協議会)
Facebookイベントページ

 

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