ホームページをリニューアル致しました。

2021.03.28
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みんなのまちの掲示板ためまっぷ
プロジェクトを立ち上げてから約6年・・・

パートナーとなっていただきました団体様・事業者様・自治体様と共に、

「ここで生きててよかった」誰もがそう思える社会へ

というミッションの実現に向けて、さらに使いやすく、

あらゆる人々が地域の中であたたかくつながれる社会を目指します。

地域×Tech Meeting同時開催オンラインセミナーに登壇します!

2020.07.15
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 2020年7月28日~30日の3日間の株式会社あわえ主催のオンラインセミナーでは、
地域課題解決を自治体と企業が
取り組む事例や最新技術・サービスを紹介し、
課題解決に向けたオンライン相談を実施します。(聴講無料・事前登録制)

〈プログラム内容〉2020年7月28日火曜日

10:00~10:15 特別オンラインセミナー1
「人口7千人の過疎の町がICT集積地に!ベンチャー企業20社の誘致に成功した徳島県美波町の挑戦」
徳島県 美波町長 影治 信良

10:20~10:35 企業オンラインセミナー1
地域参加1.5倍、住民満足度98%の地域情報アプリためまっぷ
ためま株式会社

他、政治家、大学など地方創生の第一人者が地域づくりを語るオンラインセミナーも同時開催!

地域× Tech Meetingとは

自治体のニーズと企業の最新技術・サービスをマッチングし、
課題解決に向けたオンライン相談を設定するサービスです。

■新技術・サービスの提案
■地域課題のヒアリング
■自治体の事業計画、予算規模の把握
■自治体職員のリレーション構築

など、地域課題を抱えている地方自治体と地域に貢献したい企業が課題に取り組みます。

 

参加企業によるプレゼンテーション オンラインセミナーも同時開催!
★ 弊社も初日となる企業オンラインセミナーに登壇します。★

◆企業オンラインセミナー1◆
7/28 10:20~10:35
地域参加1.5倍、住民満足度98%の地域情報アプリためまっぷ   
ためま株式会社

地域のつながりと互助の循環を促進するITサービス ためまっぷ

地域をあたたかくつなぎ「ここで生きててよかった」を実現する住民満足度98%のWEBサービス。
それぞれの地域や行政の課題解決を一緒に考え協働で解決ツールを開発し、住民主体のまちづくりを実現します。
自治体と協働開発したアプリを活用した実証実験では、地域参加の1.5倍増を実現。
子育て支援、地域活動や資源の見える化、商店街活性化、関係人口創出、地域モビリティ向上、
日常から非常時につながる防災など、まちづくりの様々な分野に関わっています。
地域の未来を一緒に考え、ITツールの開発普及を共に行うパートナーです。

 

地域×Tech Meeting について

主催:地域×Tech 事務局(株式会社あわえ東京オフィス内)
HP:https://meeting.localtech.jp/



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宮城県富谷市と実証事業始動が経済レポートに掲載されました

2020.07.10
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広島経済レポート(2020年7月9日号)に掲載いただきました

地域情報アプリためまっぷ 宮城県富谷市と実証事業

地域イベント情報アプリ「ためまっぷ」運営のためま(中区、清水義弘社長)は、
宮城県富谷市と協働し、地域課題解決の実証事業を実施する。
 日常から非常時までまちづくり全般に関わる多様な地域情報を相互に伝達できる
新しい基盤システムの構築を目指す。
 富谷市のまちづくり交流拠点「TOMI+」を拠点に、行政課題や地域課題を
民間技術の活用で解決する「おためしイノベーション富谷」の一事業。
 コロナ禍で自助・共助の重要性がさらに高まっている一方、
きめ細かな行政サービスで市民の暮らしを支えていくことは一層困難になっているという。
 ためまっぷを活用し、〝今〟ほしい情報を受発信できる仕組みを構築。
 生活者目線の気づきや発見を相互に発信伝達できる環境を整え、課題の早期発見や
地域資源の活用を促し、市民と一体となったまちづくりを目指す。

「TOMI +」について

TOMI+は、新たな起業家の発掘と継続的な支援のほか、様々な立場のヒトが集い繋がることで活気あふれるコミュニティの輪を創り、新しいモノやコトを生み出すための地方創生プラットフォームです。
起業を応援する勉強会「富谷塾」や各種セミナー等を開催。
2020年7月現在 富谷塾生は170名を超える。
「TOMI+」のホームページ👉https://tomipura.com/

 

広島経済レポートは毎週木曜日に発行。昭和26年創刊の地元経済情報誌のパイオニアです。

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第28回中国地域ニュービジネス大賞表彰制度  優秀賞を受賞いたしました!

2020.06.03
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中国地域のニュービジネスの育成と振興を図ることを目的として、中国地域において独創的かつ市場性のあるニュービジネスを展開している企業(LLP、NPO等の団体・個人事業を含む、以降同様)を表彰、第28回表彰制度にエントリーの結果、優秀賞をいただきました。

中国地域ニュービジネス優秀賞

(中国地域ニュービジネス協議会会長賞)

中国地域に本社がある企業であって、事業規模の大小にかかわりなく、「商品、サービス又はその提供方法」に新規性を有する事業を展開し、新しい市場の創造・拡大等、将来にわたり発展が期待される企業。

 

ためま株式会社           代表取締役   清水 義弘 (広島市)

〇表彰事業 「地域活動情報の地図連動サービス「ためまっぷ」の企画制作・運営」

 〇事業内容

事業のきっかけは、代表の子育て時の孤立体験である。公民館や町内会のチラシは電子化されておらず、インターネットでは見ることができない膨大な量の紙のイベント情報がある。一方でWEBサイトやSNS、広報紙でも自治体や団体・施設などの情報が散乱しており、自治体や地域団体の情報発信が上手くいっていないのが現状である。 そこで、地域行事や市民活動のチラシ写真や電子情報に、位置情報を付加 して日付で整理する「ためまっぷ」を企画・制作した。「ためまっぷ」は、 スマートフォンのGPS 機能を活用し、「今日、今からでも参加できる地域活 動を 5 秒で検索できる」アプリサービスである。 公民館や町内会などの地域イベントのチラシをスマホカメラで撮影して 簡単に投稿でき、イベントを探す人はアプリを開くだけで、今いる場所から近くの地域活動のチラシを、ジャンルを絞って見ることができる。 誰でも簡単に操作を行えるのが特徴で、サービス基本機能は特許取得済で、自治体のエビデンスも得て、全国展開を進めている。

 

▷第28回中国地域ニュービジネス大賞表彰制度はこちら

主催団体:一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会

横川商店街テイクアウトマップ提供の記事が中国新聞に掲載されました

2020.05.19

 

中国新聞・中国新聞デジタル( 2020.5.13 発刊)に掲載されました

■ 「ためまっぷ」への掲載内容
飲食店テイクアウト・デリバリーマップ 「ためまっぷテイクアウト版」
テイクアウト、デリバリー、お弁当販売を始めた飲食店とメニュー
【  先行事例:広島市西区 横川商店街連合会 】

 

 

 

 

 

 

 

 

● 地域ごとにアカウントを設定

● カテゴリは自由に追加・編集可能

● 地図上のピンのカスタマイズ可能

● ピンをタッチで吹き出し表示

● 吹き出しタッチで詳細画面に移行し、メニューや販売時間などの詳細情報可能

無償提供期間のご案内■ 

2020年4月24日~同年9月6日

対象団体

自治体、自治会・町内会、商店街、市場、公共団体、NPO等の中間支援団体、商工会、組合、企業、大学など

無償提供機能

テイクアウトマップ閲覧・投稿画面

テイクアウトマップ管理画面(登録情報の編集、削除、カテゴリ追加・変更など)

今後も、テイクアウト・デリバリーを実施されている店舗を、WEBマップ上に見える化していく取り組みは増えていきます。

みんなのまちの飲食店情報を誰でも簡単作成「ためまっぷ」テイクアウト版提供開始

(2020.4.24 プレスリリース)

神戸市中央区テイクアウトマップの記事が神戸新聞に掲載されました

2020.05.13
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神戸新聞(2020年5月10日発刊)に掲載いただきました。

 

自粛生活支える店舗紹介

お持ちかえり料理など中央区がサイト

商業流通課と中央区役所は、食料品の購入や飲食の持ち帰りができる店舗の情報を地図にまとめたホームページを作成した。同区内の約70店舗について、場所や定休日、営業時間について、場所や定休日、営業時間を簡単に調べることができる。緊急事態宣言の発令で不要不急の外出自粛が求められる中、自宅での生活を支援しようと作成。既存のイベント情報サイト「ためまっぷ中央」を活用した。

 ホームページを開くと、食料品▷飲食(持ち帰り、宅配)▷生活雑貨(日用品、ドラッグストア)の項目が出てくる。さらに、店がどこにあるか地図上に示され、クリックすると詳細な情報が得られる。

 今後も登録店舗数を増やす方針という。「ためまっぷ中央✕商店街」で検索。

 

ためまっぷ中央✕商店街マップ」はこちらから

お問い合わせ先:神戸市役所 商業流通課 ▶ 078-984-0346

 

 

 

サーバーメンテナンスのお知らせ

2020.05.08

いつもためまっぷサービスをご利用いただきありがとうございます。

サーバーメンテナンス実施に伴い、
以下の期間中、ためまっぷサービスの利用が制限されます。

期間:2020年5月9日(土)午前1~3時
利用制限範囲:WEB版ためまっぷためまっぷホームページ

ご迷惑おかけいたしますが、今後の快適な利用のため、日々修正を行っていきます。
今後とも「ためまっぷ」サービスと「ためまっぷプロジェクト」をどうぞよろしくお願いいたします。

ためまと横川商店街連合会の記事が経済レポートに掲載されました

2020.05.01
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広島経済レポート(2020年4月30日号)に掲載いただきました

飲食店支援、住民の利便性向上へ

テークアウト店など〝見える化〟  ためまと横川商店街連合会

ベンチャーのためま(中区、清水義弘社長)は横川商店街連合会(星野哲郎会長)と協働で、横川エリア内でテークアウトやデリバリーを行っている飲食店情報の〝見える化〟を始めた。同社の地域イベント情報アプリ「ためまっぷ」で専用マップをつくり、SNS上で発信やチラシなどを作成。新型コロナ禍に伴う飲食店支援だけでなく、外出自粛要請で健康的な食を確保することが困難な高齢者など、地域住民の利便性向上にもつなげる。

横川商店街に加盟する173店舗のうち、特に打撃の大きな飲食店対策を第1弾に決めた。ウーバーイーツやウォルトなどのデリバリーサービスもあるが、店の利用登録が混雑しており、対応待ちが続いているという。

2019年11月イベント「横川はしご酒」で使ったマップを活用する。休業で働き先がなくなった社員やスタッフの支援へ、情報収集の協力を依頼。各店の現状を聞き取りやマップ掲載情報を取材してもらい、外観や料理の写真撮影、テークアウトメニューを試食した感想などを掲載する。フェイスブックやツイッターなどのSNSで情報を発信するほか、チラシも作成。新聞折り込みやポスティングに加え、JR横川駅や公民館、加盟店舗などへの設置で訴求を図る。

地域住民の中には外出自粛要請に伴い、料理を作る労力が負担になっている子育て世帯や、利用中の配食サービスが受けられず健康的な食事が確保できないサービスなどが増えているという。食事の準備の負担を減らすとともに、不健康になりがちな食生活を支える。今後は横川エリア専用のデリバリーサービスの構築や買い物代行サービスなども構想。商店街連合会は当面の組合費免除も決めた。

 

横川商店街連合会 〈横川商店街ホームページ〉

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中国NBCニュービジネス大賞 優秀賞受賞の記事が広島経済レポートに掲載されました

2020.05.01

 

 

 

 

 

広島経済レポート(2020年4月30日号)に掲載いただきました

中国NBCニュービジネス大賞を決定

㊓中国地域ニュービジネス協議会は、4月21日、第28回中国地域ニュービジネス大賞を発表した。

大賞は、CampusMedico(西区)=「固定化抗菌剤EtakとL8020乳酸菌特許」によるライセンスビジネスの展開。

県内の優秀賞は

▷ためま(中区)=地域活動情報の地図連動サービス「ためまっぷ」の企画制作・運営

以下、省略

6月3日に表彰式をリーガロイヤルホテル広島で開く。

 

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神戸支社開設の記事が広島経済レポートに掲載されました

2020.04.17
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広島経済レポート(2020年4月16日号)に掲載いただきました

 

 アプリ開発のためま 神戸支社を開設

地域イベント情報アプリ「ためまっぷ」を運営するベンチャーのためま

(中区、清水義弘社長)は4月1日、神戸支社を神戸市中央区雲井通5-3-1の

コワーキングスペース「起業プラザひょうご」内に開設した。

同社は地域課題解決プロジェクト「アーバンイノベーション神戸2018・2019」で

神戸市と協働プロジェクトを実施。同アプリを子育て中の家庭と子育てサークルに

活用してもらったところ、イベント参加率が1.5倍に増え、住民満足度は98%だった。

同事業をモデルケースに、広島と神戸の2拠点体制で、取り組みを全国に広げる。

 

開設前より、広島と神戸をリモートワークで、業務連携を実施しております。

 兵庫県でも緊急事態宣言(2020年4月6日)が発令され、

外出ができずイベント開催や拠点での対応ができない状況ですが、

これまでに子育て世帯へ声かけ関係のできた子育てサークル支援者が、

弊社アプリを使ったアドバイスや励ましのメッセージを贈るツールとしてご活用いただいています。

 紙面だけでは伝わらないあたたかい行動の見える化で、想いはつながっています。

 

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