2026年8月4日(火)・6日(木)、株式会社issues様が行う全国の地方議会議員様向け勉強会にて、ためまっぷの事例紹介を行います。
ためま株式会社 代表 清水義弘のほか、洲本市企画情報部DX推進課 様、中野区地域支えあい推進部 地域活動推進課 様にもご登壇いただく予定です。

【 イベント開催概要 】
住民参加率が3.5倍になる 伝えるべき情報を住民に届ける デジタル広報の先進事例とは?
~ノーベル経済学賞理論のデジタルインフラで、転出抑制と若者転入に~
<開催日時>
第1回: 8月4日 14:00〜15:30
第2回: 8月6日 10:00〜11:30
※どの日程も同じ内容です。
※ご都合の良い日時にアーカイブ視聴(後日見直し)も可能です。
開催形式:オンライン開催(ウェビナー形式)
参加費:無料
対象:全国の地方議会議員様・自治体の首長様・自治体職員様
<開催内容>
・従来型の情報発信が引き起こす「情報格差」の実態
・ノーベル経済学賞の理論に基づく「受動的発見」の仕組み
・東京都中野区での全国初「サイト閲覧による転出抑制」事例
・洲本市の圧倒的な閲覧者数のある運用の裏側
・地方議員の皆様に起こしてほしいアクション
<スピーカー>
清水 義弘 氏(ためま株式会社 代表取締役社長)
宮下 直哉 氏(洲本市企画情報部DX推進課 DX推進係DX専門員)
小野村 純 氏(中野区 地域支えあい推進部 地域活動推進課 公益活動推進係)
【 お申し込みフォーム 】
https://share.hsforms.com/1Xu0x3aY9Q6iWm3JgCwFJfwdezuk