ひろしまフードフェスティバル2019にてためまっぷPR同時実施

2019.10.24

2019年10月25日〜26日に開催されるひろしまフードフェスタ2019内、広島県赤十字血液センター献血バスブース、JAグループ広島「JAふるさと地産地消村」にて、みんなのまちの掲示板「ためまっぷ」のPRを同時実施いたします。

 

■広島県赤十字血液センター献血バス

広島県内の献血バスや広島県赤十字血液センターのイベント情報が一目で分かる、ためまっぷ「けんけつ広島」のPRを実施。当日は献血バスにてその場で献血をすることも可能です。
場所/地産地消広場
(献血実施時間は11:30〜16:00)

献血へ行こう!inひろしまフードフェスティバル詳細情報はこちら

 

■JAグループ広島「JAふるさと地産地消村」

JA情報、地域の食と農の情報を発信する、ためまっぷ「JAグループ広島」、ためまっぷ「JAさいきちゅうおう」のPRを実施。
広島県内のJAが全集合。特色ある「食」の提供ブース、遊び感覚で学べる「食の体験」ブース。
あわせて、農業の未来を担う農業関係の学校と、食のプロフェッショナルを育成する大学のブース、
「食農教育」の一環として展開する広島県家庭クラブのブースと内容盛りだくさんです。
場所/地産地消広場

ひろしまフードフェスティバル「JAふるさと地産地消村」詳細情報はこちら

 

【イベント開催概要】

名称:ひろしまフードフェスティバル2019
開催日程/2019年10月26日(土)・27日(日)
開催時間/10:00 ~ 17:00
開催場所/広島城とその周辺、及び広島中央公園
主催/ひろしまフードフェスティバル実行委員会(RCC事業部内)
Webサイト/http://rcc.jp/event/foodfestival/

 

【関連】
広島県赤十字血液センター様と献血参加者促進の実証を開始

日本農業新聞にJA佐伯中央でのスマホ教室について掲載されました

2019.08.01
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2019年8月1日付の日本農業新聞に、JA佐伯中央さまとの地域情報発信の取り組みについて掲載していただきました。

▶️廿日市・大竹地域のJA情報・地域情報をチェック!
ためまっぷ「JAさいきちゅうおう」はこちらから

 

2019年8月1日 日本農業新聞 全国版

 


(以下、2019年8月1日(木)日本農業新聞より)

ネット掲示板導入 スマホでJA情報
組合員向けに教室 広島・JA佐伯中央

広島県のJA佐伯中央はスマートフォンの使い方を学ぶスマホ教室を廿日市市のJA本店で初めて開いた。
スマホで地域情報を共有できるインターネット掲示板「ためまっぷ」を7月にJAで導入したことに対応した。
スマホを使いこなしてもらうことで、組合員へのイベントや営農などの情報発信をさらに強める。

 講座には「持ってはいるけど使いこなせない」「購入を検討している」と言うJA宮内支店管内に住む地域住民15人が参加。「ためまっぷ」を運営するためま(広島市)の和田 菜水子さんが講師を務め、スマホと携帯電話の違い、写真、動画など撮影ができるカメラ機能、現在地から目的地まで地図を利用した検索方法など、基本的な使い方を教えた。

 「ためまっぷ」は、利用者が自分の生活圏で、興味のあるイベントや活動情報をネット掲示板サービスで取得できるサービス。JAは情報を一般利用者と差別化するため7月、「ためまっぷ」内に専用ページを開設した。

 ホームページやインターネット交流サイト(SNS)と違い、利用者が興味あるイベントにアクセスすることで、情報にたどり着くツールとして期待がかかる。JAは「スマホを使いこなしてもらう必要がある」と説明。各支店で講座の開催を検討する。

参加者は「習ったことを生かして機能を使いたい」と好評。和田さんは「スマホは手軽にインターネットなどが使える。使い方が分かれば便利なツール。ぜひ活用してほしい」と呼び掛けた。(広島・佐伯中央)
(以上引用)

JAグループ広島さまとの過去の取り組みはこちらから

▶️中国新聞にJA佐伯中央さまとの地域情報発信の取り組みが掲載されました(2019.7.9)

 

 

中国新聞にJA佐伯中央さまとの地域情報発信の取り組みが掲載されました

2019.07.09
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2019年7月9日付の中国新聞に、JA佐伯中央さまとの地域情報発信の取り組みについて掲載していただきました。

▶️廿日市・大竹地域のJA情報・地域情報をチェック!
ためまっぷ「JAさいきちゅうおう」はこちらから
 

(以下、2019年7月9日(火)中国新聞より)

ネット掲示板

農の情報発信


JA佐伯中央 若い世代向け

  JA佐伯中央(廿日市市)がインターネット掲示板を使った情報発信を始めた。

広島市中区の事業者が運営するネット掲示板「ためまっぷ」に専用ページを設け、コメや野菜の栽培のアドバイスや管内(廿日市、大竹両市)での催し案内を載せている。若い世代に関心を持ってもらい、天候や病害虫情報の共有も進める。(山瀬隆弘)

病害虫対策◾️料理教室の案内

  ためまっぷの活用は1日にスタートした。イベント紹介のチラシを撮影し、「JAさいきちゅうおう」と名付けたページに掲載する。主催事業をはじめ、JAが参加する地域の祭りや料理教室をPR。営農情報は、コメや旬の野菜の育て方の要点や注意事項を説明している。天候不順が続いたり害虫が増えたりした場合にも、掲示板で警戒や対策を呼び掛ける予定だ。

  同JAは広報紙を月1回発行して約2万部を刷り、廿日市、大竹両市の組合員世帯に配っている。一方で組合員以外にもJAを身近に感じてもらおうと2017年3月、地元の農産物を紹介する「農楽日和」(A4判、4ページ)を創刊。年2回、2市で配られる新聞に約5万部を折り込んでいる。

  さらに若い世代が日々利用するネットに着目。投稿しやすく閲覧者もスマートフォンやパソコンで気軽に見ることができる「ためまっぷ」の活用を決めた。

  当面は本店の企画広報課が投稿の窓口を担う。将来的には各支店からの発信も視野に入れる。同課の小田真課長は「子育て世代などにJAの取り組みを伝える手段になる。管内の多くの情報を載せ、地域活性化にも貢献したい」と話す。