特許庁「I-OPEN PROJECT」採択企業としてインタビュー記事が公開されました!

知財で地域を、社会を温かく。ためま株式会社の挑戦をストーリーで公開

 

ためま株式会社は、特許庁が主導する、知財を活用して社会課題を解決するプロジェクト「I-OPEN PROJECT」に2023年度に採択され、この度、プロジェクトの歩みと想いを綴ったインタビュー記事が公式サイトにて公開されました。

 

弊社は「I-opener(アイ・オープナー)」として、ご近所掲示板アプリ「ためまっぷ」を通じた地域のつながり作りと、それを支える知財戦略についてお話しさせていただきました。
インタビュー記事 ▶︎ https://www.i-open.go.jp/story/14/

インタビュー記事の見どころ

 

記事内では、代表・清水やCOO・和田が、事業の原体験から「ためまっぷ」に込めた願い、そしてなぜスタートアップに「知財」が必要だったのかを深く語っています。

 

    • 社会課題解決と知財の両立 「社会的孤立」という難しい課題にどう立ち向かい、ビジネスとして、そして特許という守るべき価値としてどう形にしてきたのか。

 

  • 「ためまっぷ」が拓く未来 単なる掲示板アプリに留まらない、Neighborhood Transformation(NX)を実現するための基盤としての役割。

  • プロジェクトを通じた成長 専門家との伴走支援を通じて、どのように「ためまの知財」を再定義したのか。

     

 

掲載記事はこちらから

 

 

特許庁「I-OPEN PROJECT」公式WEBサイトにて、豊富な写真とともに掲載されています。ぜひご一読ください。

 

【STORY #14】ためま株式会社:地域の「小さな活動」を可視化し、誰もが孤立しない社会を創る ▶︎ https://www.i-open.go.jp/story/14/

 

 

【 本インタビューにあたり、お世話になった皆様 】

 

COMMENT FROM PARTNER:NPO法人えーるの皆様
YELL FROM SUPPORTER:中村合同特許法律事務所 工藤 嘉晃様、株式会社 東北博報堂 栗原 渉様

 

 

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