神戸市中央区テイクアウトマップの記事が神戸新聞に掲載されました

2020.05.13
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神戸新聞(2020年5月10日発刊)に掲載いただきました。

 

自粛生活支える店舗紹介

お持ちかえり料理など中央区がサイト

商業流通課と中央区役所は、食料品の購入や飲食の持ち帰りができる店舗の情報を地図にまとめたホームページを作成した。同区内の約70店舗について、場所や定休日、営業時間について、場所や定休日、営業時間を簡単に調べることができる。緊急事態宣言の発令で不要不急の外出自粛が求められる中、自宅での生活を支援しようと作成。既存のイベント情報サイト「ためまっぷ中央」を活用した。

 ホームページを開くと、食料品▷飲食(持ち帰り、宅配)▷生活雑貨(日用品、ドラッグストア)の項目が出てくる。さらに、店がどこにあるか地図上に示され、クリックすると詳細な情報が得られる。

 今後も登録店舗数を増やす方針という。「ためまっぷ中央✕商店街」で検索。

 

ためまっぷ中央✕商店街マップ」はこちらから

お問い合わせ先:神戸市役所 商業流通課 ▶ 078-984-0346

 

 

 

阿品人権作品表彰式&講演会で登壇いたします

2020.02.13
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2020年2月15日(土)、第11回 人権作品表彰式&講演会にて登壇いたします。 人権作品表彰式&講演会とは

阿品・阿品台地区人権啓発推進協議会の共同事業。今年度は阿品市民センターにて開催。
地域の子供たちから集めた人権作品の表彰式のあと、様々なテーマで講演会を実施している。

【開催概要】

日時:    2020年2月15日(土)
第1部 13時30分〜 表彰式
第2部 14時10分〜 講演会
会場:    阿品市民センター 大研修室
問い合わせ: 阿品市民センター(0829)-36-3630
阿品台市民センター(0829)-39-4338

【関連リンク】

人権作品表彰式&講演会お知らせ(廿日市市ホームページ内)

JAPAN STARTUP SELECTION ーthe 6 Editionに登壇いたします

2020.01.29
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 2020年1月30日、JAPAN STARTUP SELECTION ーthe 6 Editionに登壇いたします。

 この日のイベントでは、各都市で選ばれたスタートアップ24社によるピッチや、ブース展示を通じて、首都圏企業との出会いや新たなビジネスを創出します。

 会員都市の首長(福岡市、青森市、つくば市、日南市)と、藤沢久美氏(シンクタンク・ソフィアバンク代表)がモデレーターを務めるトークセッションが開催されます。

 

イベント開催概要

 

日時:2020年1月30日(木)13:00〜18:00(受付開始 12:30)
会場:SHIBUYA QWS(東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号)
参加費:無料
対象:スタートアップ企業との協業に関心のある企業の方、投資家の方
定員:200名
主催:スタートアップ都市推進協議会
後援 :一般社団法人 日本経済団体連合会、公益社団法人 経済同友会、
    公益社団法人 日本ニュービジネス協議会連合会

 

 

プログラム内容

 

12:30~ 受付開始
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[イベントスペース]
12:30 受付開始
13:00~13:05 開会のご挨拶
13:05~14:15 トークセッション「スタートアップ都市の次の展望を語る」
 福岡市長/スタートアップ都市推進協議会 会長 髙島 宗一郎
 青森市長 小野寺 晃彦
 つくば市長 五十嵐 立青
 日南市長 﨑田 恭平
 シンクタンク・ソフィアバンク 代表 藤沢 久美(モデレーター)
14:45~15:30 Local Innovators Pitch
 スタートアップ企業によるピッチセッション第1弾(12社)
16:00~16:45 Local Innovators Pitch
 スタートアップ企業によるピッチセッション第2弾(12社)
17:00~17:30 表彰式
 オーディエンス投票により上記三社を表彰
[ブーススペース]
13:05~18:00 ブース出展/商談(全24社)
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18:00 閉会

 

 

 

スタートアップ都市推進協議会とは?

三重県、広島県、青森市、つくば市、千葉市、浜松市、日南市、福岡市の2県6市からなる協議会。
スタートアップ都市づくりに先進的に取り組む自治体が地域の個性を生かしたロールモデルとなり、経済関係団体とも連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていくことを目指す。

URL: http://startup-toshi.com/
Facebookページ:
https://www.facebook.com/startuptoshi/

設立 : 2013年12月23日
事業内容 : 推進協議会の開催、国への提言活動、小中高生・大学生向けチャレンジマインド醸成教育、マッチング事業、スタートアップ都市推進に関する事業の検討

 

【関連リンク】

プレスリリース記事(PR times)
Japan Startup Selection ーthe 6th Editionについて(スタートアップ都市推進協議会)
Facebookイベントページ

 

Gear Change Day #39に登壇いたします

2020.01.28
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新産業創出を行うスタートアップを生み出す起業家支援コミュニティ『StarBurst(スターバースト)』が、急成長を志すスタートアップ企業に対して、投資家・事業会社等の支援者を繋ぐ招待制のリアルマッチングイベント「Gear Change Day」に登壇いたします。

 

 

StarBurstとは


新産業創出を目指すスタートアップのための起業家コミュニティ。
「100年続く産業創出エコシステムを創る」をミッションに掲げ、主にハードテック(HardTech)領域*のスタートアップを支援しています。

*HardTech領域とはデジタル・リアルを含む産業構造・技術構造・社会構造的にブレイクスルーを必要とする困難な(Hardな)領域と定義

https://www.theprotostar.co/starburst

 

イベント開催概要

日時:2020年1月30日(木)9:45〜13:20
会場:Clipニホンバシ(東京都中央区日本橋本町3丁目3-3 Clipニホンバシビル1階
主催:StarBurst

 

【関連リンク】

「Gear Change Day #39」イベントページ(Peatix)

Campsアクセラレーションプログラムで大賞を受賞いたしました!

2020.01.27
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第3回Campsアクセラレーションプログラムの成果発表会(デモデイ)にて、今後のビジネスプランや成果の発表を行い、大賞を受賞いたしました。
また、副賞として、広島ベンチャーキャピタル様から資金面含めた伴奏支援実施を受けprogramられることが発表されました。

 

Campsアクセラレーションプログラム(CAP)とは?

広島県では、イノベーション・ハブ・ひろしまCampsを舞台に、Campsコーディネータであり、日本最大級のビジネスプロフェッショナル集団であるデロイトトーマツが中心なり、ベンチャー企業を対象とする成長加速の短期集中プログラム(アクセラレーションプログラム)を実施します。
具体的には、デロイトトーマツのアクセラレーターを中心に伴走型支援を行いつつ、国内外で活躍する著名アクセラレーターの田所雅之氏ら外部講師によるインプット講義を実施します。
また、参加者同士の交流による切磋琢磨の機会の提供等を行います。
さらには、有望な事業には今後造成予定のひろしまシードアクセララーションファンド(※)からの資金提供が行われることで、参加企業の短期間での成長加速化を図ります。
本プログラムを通じ、国内外で活躍するベンチャー企業の育成を図ります。

※ひろしまシードアクセラレーションファンドについて
 本プログラムと連携して、(株)広島ベンチャーキャピタルがシード投資ファンド(総額2000万円)を組成。
 プログラム参加者の中から、将来の成長期待の高いビジネス投資を計画しています。

(以上、広島県HP「第3回 CAP(Campsアクセラレーションプログラム)参加者募集開始!」より引用)

 


 

【関連リンク】

Capmsアクセラレーションプログラム(CAP)について

広島県 商工労働局イノベーション推進チーム イノベーション環境整備担当ページ
募集チラシはこちら

イノベーション・ハブ・ひろしま Campsについて
ホームページ
Facebookページ

日刊工業新聞に「ガブテック」の取り組みが掲載されました

2020.01.20
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2020年1月20日、日刊工業新聞に神戸市での
「ガブテック」の取り組みについて掲載いただきました。

 

2020年1月20日(月)日刊工業新聞

 

 

神戸市「ガブテック」で先行

「行政課題 ITで解決」全国展開

 

神戸市は、ITを用いて行政課題を解決する「GovTech(ガブテック)」で先行している。 2019年度にスタートアップと行政職員が協働し、社会課題の解決に向けたサービスを開発・実証するモデルについて全国展開を始めた。20年度も市民サービスの向上に加え、全国から優秀なスタートアップの呼び込みを加速する。(大阪・中野恵美子)

 

スタートアップと協働

 

 スタートアップと行政職員が協働でサービスの開発・実証に取り組む「アーバンイノベーション神戸は18年度にスタートした。 各部署が業務効率化や地域イベントの発信など、抱える課題を公開し、商品・サービスの共同開発に意欲のあるスタートアップを公募する。 審査後、採択事業者は担当部署と約3カ月の共同開発を経て実証実験まで運ぶ。

 スタートアップは行政支援を得ながら商品やサービスを開発でき、事業拡大に向けて階段を上れる。行政側は、優秀なスタートアップ誘致や起業家育成の加速につなげられるほか、大手ベンダーなどに比べてサービスの開発・導入コストも低減できる。

 神戸市は、民間出身者を「イノベーション専門官」として採用し、民間企業のスキルやノウハウを生かしてスタートアップの育成・支援を強化する態勢を整えた。行政職員とスタートアップの橋渡し役となり、目標設定のサポートや、遠隔でのテレビ会議を通じてコミュニケーションを円滑化。これまで公開した24課題のうち70%以上が解決につながり、40%以上が行政による調達に至った。 

 「自社プロダクトを民間企業や他の自治体に提案するきっかけになった」と意義を強調 するのは、モンスター ・ラボ(東京都渋谷区)の平石真寛RPA事業部統括責任者。毎月人手で行っているレセプトチェックの自動化を実証した。

 同社は2部署と成果を上げた。 診療報酬明細書が正しいか自動的にチェックするRPA サービスを開発、年間500時間削減した。また教職員の異動に伴い発生する通勤手当の算出業務では、年間1900時間の削減を見込んでおり、両事業とも神戸市で予算化、調達につながった。

 

行事・窓口サービス向上

 

 ウェブ上で地域情報を発信する、ためま(島市中区)は18年度、神戸市長田区で子育て家庭向けイベントの参加者数増加で成果を出した。同区では毎月65回のイベントが開かれているが、紙ベースの広報から認知度向上を課題としていた。ためまは専用のアプリケーション(応用ソフト)を開発し、イベント一覧や会場までの距離、過去の様子などを表示。参加者数は従来比1・5倍に増加した。

 参加者同士が交流し、子育ての不安や孤独感の解消にも寄与することから長田区は19年度の予算に組み込んだ。同社は現在、3自治体と地域活性化をテーマに提案や実証事業を進めている。 清水義弘社長は「全国展開のひな型になるよう実績を積みたい」と語る。

 「行政との連携を強め、スマートシティーづくりに乗り出したい」と構想を描くのは、アコール(神戸市中央区)の長沼斉寿社長。オフィスの受け付け業務を省人化するアプリ開発を強みに、神戸市東灘区役所で窓口案内サービスを向上した。タブレット上で案内 担当者が利用者の相談内容に合わせて窓口を容易に検索できる機能 を搭載。平均案内時間を従来比半減するなど効果を出し、19年6月から神戸市内全ての区役所など行政窓口での導入につながった。

 これらの成果を受 け、19年度からは「アバンイノベーションジャパン」と改名。神戸発のモデルに対し、全国の自治体が参画できるようになった。すでに兵庫県姫路市や同芦屋市などが課題を公開した。

 また、神戸市はスタートアップとの共同開発案件を入札なしで導入できる対制度を創設した。外部有識者による審査会を経て随意契約でき、開発に成功した有望案件を施策に反映するとともに、優秀なスタートアップ支援を強化する。

 

優秀なVB呼び込む

神戸市新産業課長 多名部 重則氏


神戸市におけるスタートアップ誘致や育成に力を注ぐ多名部重則新産業課長に今後の戦略を聞いた。

ーガブテックに着目した契機は。
 「神戸市は、ベンチャーエコシステムの創出を目指し、2015年4月からスタートアップ支援を本格化した。 シリコンバレーの投資ファンド 『500スタートアップス』と連携し、優秀なITベンチャーなどを呼び込んだ。複数の資金調達につながるなど一定の成果を出せた。今後は起業家育成にとどまらず、ITベンチャーの強みや成長力を生かしながら行政課題の解決に照準を合わせる。これが自治体のスタートアップ育成事業の本流となるだろう」

ーアーバンイノベーション神戸の手応えは。
 「18年度実施した13課題について、8社の事業が国や神戸市での予算化につながった。地域イベントへの集客や業務改善といったテーマで成果が出たことには意義がある。通常、行政は大手ベンダーにシステム設計や開発を発注するが、失敗する可能性がある事業には手を付けられない。スタートアップは、リスクを取りながらも行政の支援金をもとに開発を進められる」

―新たな調達制度創設の背景は。

「新制度はアーバンイノベーションでの成功事例について、外部有識者の審査後、担当部局による調達を可能にする。従来、成功事例を生んでも随意契約できるのは、契約金額 が100万円以下であるなどの条件を満たす事業者に限られていた。そのため担当部局 がスタートアップのプロダクト調達を希望しても、一般競争入札を実施するため、大手ベンダーが選定される場合が多かった」

―今後のスタートアップ支援の方針は。

 「ガブテックをスタートアップと共同で進めるのが神戸市の施策だ。19年度のアーバンイノベーションでは、行政が調達すると契約金額が100万円を超える事例も出てきた。 ここで国内初の事例として、新制度を有効活用したい。 他の自治体にも神戸市が築いてきたプラットフォーム (基盤)の参画を促し、全国から優秀なスタートアップ誘致に弾みを付ける。」

 

【関連リンク】

日刊工業新聞電子版(2020.1.20)

 

地下鉄長田駅・高速長田駅で「ためまっぷながた」の告知を開始しました

2019.12.17
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神戸市長田区の高速長田・地下鉄長田駅にて、
ためまっぷながた」のお知らせが開始しました。

地下鉄長田駅(三宮方面ホーム)、地下鉄長田駅(高速長田駅~地下鉄長田駅の通路)、
高速長田駅(ホーム)の計3箇所に設置しています。

 

地下鉄長田駅(三宮方面ホーム)

 

地下鉄長田駅(高速長田駅~地下鉄長田駅の通路)


高速長田駅(ホーム)

長田区まちづくり課では、Urban Innovatoin KOBE 2018で行った
子育て情報発信サイト「ためまっぷながた」の協働開発・普及で
子育て世代のイベント参加率1.5倍増、満足度98%の高い効果を実証。
平成31年4月からは長田区にて本格導入し、普及を進めています。

これまでにも、健康診断のお知らせや子育て支援サークルの開催時などで
告知を行ってきましたが、
さらに多くの子育て世代に向けてサイトを広めるため、利用者の多い駅に看板を設置いたしました。

【関連するリンクはこちら】

Urban Innovation KOBE 2018応募ページ
12/8の読売新聞にためまっぷながたの取り組みが掲載されました(ためまニュース/2019.12.8)

宮城県石巻市にて「ためまっぷいしのまき」講座を開催いたします

2019.09.01
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2019年9月19日(木)に宮城県石巻市にて、
「みんなのまちの掲示板 ためまっぷ講座(主催:いしのまきNPOセンター)」を開催いたします。

【みんなのまちの掲示板 ためまっぷ講座】
開催日時:令和元年9月19日(木)10:00〜12:00
開催場所:IRORI石巻(石巻市中央2-10-2・0225-93-6448)
参加費:無料
主催:特定非営利活動法人 いしのまきNPOセンター
共催:一般社団法人 石巻じちれん、特定非営利活動法人ベビースマイル石巻
協力・講師派遣:ためま株式会社 広報担当 和田菜水子

⬇️FaceBookイベントページはこちら
https://www.facebook.com/events/353391275549098/

スマホアプリ版ためまっぷ休止のお知らせ

2019.04.05
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いつも「ためまっぷ」WEBアプリをご利用いただきありがとうございます。

Play Store、App Storeで提供している当アプリは2019年4月8日を持ちましてサービスを休止いたします。
休止期間中は、スマホとPCに対応、さらに使い心地がよくなったWEBアプリをご利用ください。

また、今後スマホアプリを起動すると以下のような画面が表示されます。
「こちら」ボタンからもWEB版をお使いいただくことが可能です。

今後とも、ためまっぷWEB版をよろしくお願いいたします。

▶︎ためまっぷWEB版についての詳細はこちらから

千代田区で「IT活用の広報力アップ講座」を実施いたします

2018.11.15
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2018年11月27日、東京メトロ様とためまっぷ普及中(千代田区後援)の千代田区で、広報力アップ講座を実施いたします。

町会活動、子育てサークル、趣味の会、地域活動…
世の中にはさまざまなイベントがあり、その多くはチラシで告知されています。
大切なチラシを使いもっと沢山の人に届ける、新しい告知の方法を学んでみませんか?

当日参加の方は、これから千代田区で普及していく「ためまっぷちよだ」の投稿もできます。
ぜひ、お越しください♪
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チラシの50倍見られる!IT活用の広報力アップ講座

日時:2018年11月27日(火)
第1部 子育て支援団体向け 14:00-15:30(13:30 開場)
第2部 イベント主催者向け 19:00-20:30(18:30 開場)
場所:和泉橋区民館 4階洋室C(千代田区神田佐久間町1-11-7)
参加費:無料
定員:15名
講師:ためまっぷプロジェクト 和田菜水子
申込み:①tamemapchiyoda@gmail.comにメール
申し込みフォームから

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このイベントは東京メトロさまと千代田区中心に実証実験中の

Tokyo Metro Accelerator 2017(千代田区後援)での取り組みの一つです。

▶本イベントのチラシ(PDF)はこちらから

▶こちらでも本イベントの情報を掲載しています
みんなの掲示板「ためまっぷ」アプリから
・FBイベント 第1部(14:00〜)第2部(19:00〜)

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