東京都中野区の新人職員140名向けに「ためまっぷ説明」を行いました

2024年5月21日、東京都中野区役所にて行われた新人職員向け研修の中で、ためまっぷ説明を行いました。

 

当日は約140名の職員が参加し、ためまっぷの使い方の説明やためまっぷの立ち上げのきっかけ、ためまの目指している「誰もがあたたかくつながる社会」への想いと取り組みをお話しました。

 

 

講習会では、「ためまっぷなかの」の広報用に作成したロゴ入りエコバッグも配布。

 

 

〜より良いまちづくりを中野区から日本全国に広げたい〜

 

「ためまっぷなかの」を導入し2年目を迎える中野区では、地域コミュニティづくりの一環として、ためまっぷの資源マップを活用した講座を企画しています。

職員と住民が相互に地域に関わりあいながら、まちの魅力の再発見とまちへの愛着を深める取り組みに力を入れています。

 

 

 

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